2024年2月23日(祝日):波自加彌神社の梅が見頃です。
2024年2月23日


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波自加彌神社
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金沢市花園八幡町ハ165
波自加彌神社は日本でただ一つしか無い香辛料の神様をお祀りしている神社です。
主祭神の波自加彌神(はじかみのかみ)は調味・医薬・五穀豊穣の食産神。ショウガやサンショウ、ワサビなどを表す古語「はじかみ」を語源としています。
1300年の歴史を誇る延喜式内(えんぎしきない)の古社で加賀国の守護神として、あるいは金沢北郊のお社として多くの信仰を集めている歴史ある神社です。
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5月4日:ひるがの高原に行きました。水芭蕉や春の花々が咲き誇っていました。
2022年5月7日
大分の豊後竹田旅は列への車で片道で9時間以上かかりました。竹田は滝廉太郎の荒城の月の舞台となった岡城跡など有名ですが、周囲が切り立った岩で囲まれており、趣のある古びた城下町でした。
茅野先生の蔵書がある実家を管理している竹田市立図書館はそれ自体が立派な図書館ですが、茅野先生の書庫は蔵書が2万数千冊、先生ご自身が整理されたと思われる資料には圧巻でした。ほとんど紹介されることはありませんが、日本哲学の研究者にとっては一見の価値があります。茅野先生の哲学研究者としての人生を想起させられました。
また、目的だった西田の『善の研究』2,3編の原本コピーとその所在を確認することができことは感謝でした。
4月24日、福井の焼きぶりをいただいて食す。
2022年4月24日
12月19日‐23日 鹿児島に行きました。
2019年12月24日

1月25日 大拙館・哲学館の合同学習会で講演します。
2019年12月24日
日時:令和2年1月25日(土)午後2時~ (1時間半程度)
場所:金沢偉人館3階 講義室
講師:石川県西田幾多郎記念哲学館 館長 浅見洋
テーマ:大拙が西田に贈りし「慰めのソネット」
―波涛を超える交流と思索の深まりー
申し込み 1月7日から
電話で鈴木大拙館に(221—8011)
大拙館・哲学館・偉人館窓口



