ASAMI, Hiroshi Lab. 浅見洋研究室

2021年度の記事

「短歌庭園」というのは哲学館の駐車場脇の「西田幾多郎が愛でた植物」が植えられている場所のことです。(また、正式な名称ではありません。

女郎花は盛りです。百日紅は大きい木が2本あります。思索の道の入り口の右側にあるきは蔭になっていますが、綺麗に咲いています。

百日紅

現在、自宅の周りは緑が一杯で、玄関周りにはスカシユリ、インパチェンス、ベチュニアなどが割いています。裏庭には夏椿の白い花、駐車場横には白いカラーが咲いています。

 

自宅の右側

 

正面

毎年、この時期にはホタルを見に行きます。昼が長くなって7時半過ぎまで明るいので、8時以降にいきました。

6月17日 七塚小学校

6月18日 宇ノ気小学校2組

妻・中嶋夫妻と一緒に。草むしりがしてあった。

17日に七塚小学校、18日に宇ノ気小学校の5年生に各2回「西田幾多郎」の話をしました。

「加賀能登の先達を思う」という文章です。

逢坂元吉郎と高田博厚に関する著書の刊行を簡単に紹介しました。

浅見 洋 ASAMI, Hiroshi

asami@ishikawa-nu.ac.jp

石川県西田幾多郎記念哲学館長石川県立看護大学特任教授

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