ASAMI, Hiroshi Lab. 浅見洋研究室

アサミヒロシ

2021年11月20日(土)13:00~14:00

第28回石川県看護学会特別講演

題目「看護と哲学―コロナ禍において考える―」

場所:

生まれて初めて礼服(モーニング)をきました。

当日、北國文化賞を受賞したのは▽浅見洋(69)=石川県西田幾多郎記念哲学館長、津幡町▽蒲田敏文氏(64)=金大附属病院長、金沢市▽平木孝志氏(70)=日本画家、金沢市=の3名。  北國芸術賞は▽前田由翠(ゆうすい)氏(73)=華道家、金沢市▽杵屋彌三久郎(やさくろう)氏(72)=長唄、金沢市▽若柳一寿(かずひさ)氏(54)=日本舞踊家、金沢市=の3名であった。

10月9日(土)13:30ー15:00

公立小松大学中央キャンパス

演題:日本におけるエンドオブライフケアーコロナ禍の中で考える

講師:浅見洋(石川県石田幾多郎記念哲学館館長)

日時:2021年10月1日(金)午後3時より

開催方法:京都大学Zoom

講演

3:10-4:00 浅見洋  (石川県西田幾多郎記念哲学館・館長)

日本における「看護の哲学」の展開と現在―看護大学の哲学教員として―

主催:京都大学文学研究科 日本哲学史専修

連絡先:日本哲学史研究室  japanese_philosophy@yahoo.co.jp 

燻蒸作業は、展示品・収蔵品をしっかりと守って未来に貴重な資料を残すために大事な作業となります。
臨時休館中は、皆様にご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解をお願いします。
なお、10月5日(火)より通常どおりの開館となります。

「知の邂逅」宮本常一フォーラム(九州大学)は新型コロナウイルス感染防止のため中止になりました。

七塚小学校出身の高橋ふみ・竹内外史の展示が新しくなりました。

西田幾多郎記念哲学館の学芸員が協力し、

高橋ふみの軌跡が子ども達にもわかりやすく説明されています。

浅見 洋 ASAMI, Hiroshi

asami@ishikawa-nu.ac.jp

石川県西田幾多郎記念哲学館長石川県立看護大学特任教授

PAGETOP